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クウネルマナブ

個人的なメモです(笑) 試験勉強や趣味、その他について綴ってます!参加型写真企画『霞ヶ浦と365日』計画中^-^v

合格への道!行政法を制するもの試験を制す!!

受験生の日常 受験記録

こんにちわ。

 

ここ最近の行政書士試験の学習状況でもレポートします!

 

昨年惨敗に終わった試験ですが、今年は心機一転昨年やった学習を礎に行ってます。

 

先々週までは、司法書士試験に関する勉強も週替わりで行っておりましたが、7月も中旬であることから、行政書士試験に的を絞った学習に切り替えています。

 

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学習のメイン

過去問中心の学習を行っております。

基本書はすでに部屋の片隅にw

 

過去問、法令アプリ、筆記用具にて自分だけの六法を作るように試験対策をしています。

 

自分だけの六法?

自分だけの六法を説明するにあたり、現在の学習方法を解説します。

 

過去問は、右ページに問題、左に解説が載っているものがを使っています。

 

  1. 問題を5問毎に行うようにしていますので、最初の問題から終わりの問題まで付箋をはります。
  2. 次に各問題に関してですが、1つの選択肢を読んだら、そのまま右ページの解説を読みます(区切った5問全部をななめ読み)。
  3. 一通り選択肢と解説を読み終えたら、選択肢と解説に出てくる条文を法令アプリを見ながら、専用のノートに記載していきます(区切った5問)
  4. 3で作ったノート(『自分だけの六法』命名w)を頭から1回読みます。
  5. 自分だけの六法を読み終えたら、問題の最初に戻り、問題を読み、解説の重要な部分に線を鉛筆で引き、問題の重要な部分を頭に叩き込みます。解答に線を引き終えたら、その問題に戻りなぜ正解なのかやなぜ誤りなのかの理由を考えながら解きます。「なぜ」が記述式に活きます。
  6. 一通り選択肢を終えたら、もう一回「問題→解説」の順に繰り返します。
  7. 1で付箋をした問題をすべて同じ手順で終えたら、回答ページをノート(過去問の大きさと同じノートが使いやすい)で隠して、5問全部行います。重要なのは正答率ではなく、その先の「なぜ」の部分だと考えているので、しっかりと覚えられる5問で区切るようにしています。選択肢が5個あるのが標準的な問題なので、これだけで25の選択肢を覚えることができます。

 

現在行っている学習方法はこんな感じです。

その中で、自分が解いた問題に出てきた条文はすべてノートに書き記すことになるので、自分だけの六法ができるわけです。

 

週毎の学習時間

f:id:apist:20160723154205j:plain

過去10週間の1週当たりの学習時間です。

 

7月10日の週は、1日たりてませんが、25時間程度になっているはずです。

 

イイ感じで進んできているので、このペースと内容がしっかりと詰まっていれば、今年の試験は合格の流れのはずですww

 

とりあえず1週目完了科目

行政法から始まり、憲法、基礎法学とやってきました。

 

今年は、商法も全部とはいきませんが、過去問に出ている部分くらいは行って、出たらラッキーくらいの感じで保険を掛けます。

 

試験科目の重要度(当社指定)

<重要度S>

行政法

 

<重要度A>

民法

一般知識

 

<重要度B>

憲法

基礎法学

 

<重要度C>

商法

 

現在商法をやってんすが、今までやったことがないので、意外とくせんしてますw

 

私が使っているテキスト

過去問 
行政書士 過去&厳選問題集 2016年度 (行政書士 一発合格シリーズ)

行政書士 過去&厳選問題集 2016年度 (行政書士 一発合格シリーズ)

 

 

基本書 
スッキリわかる行政書士 2016年度 (スッキリわかるシリーズ)

スッキリわかる行政書士 2016年度 (スッキリわかるシリーズ)

 

 

 

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